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	<title>横浜でHP制作・IT事務・テープ起こしを行う会社ブログ &#187; ショートカットキー</title>
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	<description>合同会社ハルクアップ：横浜市・横浜周辺でパソコンを利用した事務の業務委託を承ります。</description>
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		<title>テープ起こしとショートカットキー</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 08:17:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows小技]]></category>
		<category><![CDATA[テープ起こし]]></category>
		<category><![CDATA[ショートカットキー]]></category>

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		<description><![CDATA[　テープ起こしにはさまざまなテープ起こし専用の音声ファイル再生ソフトがあります。テープ起こし作業専用再生ソフトを使用せず、例えばウィンドウズメディアプレーヤーで再生しながら起こしてもできないことはないのですが、それでは余 [...]


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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　テープ起こしにはさまざまなテープ起こし専用の音声ファイル再生ソフトがあります。テープ起こし作業専用再生ソフトを使用せず、例えばウィンドウズメディアプレーヤーで再生しながら起こしてもできないことはないのですが、それでは余りにも非効率です。というのは、テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトの多くは、バックグラウンドで音声を操作しながらワードやテキストエディターなどのワープロソフトで文字を入力することができるからです。テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトは文字を打ちながら聞くことが前提になっているため、マウスを使わずにキーボード操作で音声の再生・停止・巻き戻しなどが可能なようにつくられています。</p>
				<p>　テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトのキーボードによる操作は、ユーザーが任意で割り当てることがほぼ可能です。前面のワープロソフトの入力に干渉しない、かつ自分が使いやすい設定をすることで、効率的なテープ起こし作業が可能になります。</p>
				<p>　さて、何の操作をどのキーに割り当てるかなのですが、これは当然、通常の文字入力に使用するキー（アルファベットや数字の単体キーなど）を割り当ててしまうと、そのキーを打つたびに巻き戻ってしまったり、一時停止してしまったりしまい、かえって非効率となってしまいます。</p>
				<h2>すべてのＰＣ操作はキーボードで可能</h2>
				<p>　では通常は使わないキーとは何か。これは「その人のショートカットキーの知識」に依存すると思います。ショートカットキーとは、マウスを使わずにキーボード操作で行うコマンドの、キーボードに初期状態から割り当てられている操作をいいます。</p>
				<p>　というと、ちょっと語弊があります。パソコンにはもともとマウスはなく、キーボードでしか入力ができませんでした（というのも厳密には語弊がありますが）。よって、パソコンの基本的な操作はほぼすべて、キーボードからの入力で行えるようにできています。マウスとGUIが発明され、入力場所へ「ワープ」が容易にできるようになることでパソコンは劇的に普及しました。その普及した際にマウス入力が前提であったため、入力はマウスで行うものという逆転認識が広くなされていると思われます。実際は、マウスは入力補助のデバイスなので、マウス（やタッチパッド）がなくてもパソコン操作はキーボードでほぼ可能です。<br />
				　ほぼほぼと言っている理由は、複雑または適当なアプリケーションソフトの場合、キーボードショートカットの操作がわかりづらいことがあるためです。</p>
				<p>　ですが基本的には、すべての操作はキーボードで可能です。<br />
				　例えばマウスの通常のダブルクリックは、「選択→Enter」の省略操作なので、矢印キーボード等で目的の場所（アイコン）まで移動し、目標が選択されたら（反転表示・点線で囲まれる）、そこでEnterキーを押すことで、そのプログラムやコマンドが起動します。つまり、通常はシングルクリックが「選択」なので、選択された状態で例えばDeleteキーを押すと、被選択対象が削除（ごみ箱行き）されます。</p>
				<p>　昔、PCサポートデスクをしていたころ、「ディスプレイが見えなくてもすべての目的の操作をできるようになろう」というギークな社内目標（？）がありました。ウィンドウズが立ち上がっているけどディスプレイが壊れていて画面が見えないパソコンでも、同型のウィンドウズPCが別途あれば、それの操作の順番をまねて、見えないほうのパソコンの（ディスプレイドライバー削除やBIOS初期化など）作業も可能なものです。</p>
				<h2>これだけは覚えたい、テープ起こし作業時のキーボードショートカット</h2>
				<p>　単体のキー以外でも複合キーで使われるショートカットキーもあります。代表的なキーが<strong>[Ctrl]キー</strong>・<strong>[Alt]キー</strong>・<strong>[Shift]キー</strong>です。それらを含めた、テープ起こし作業やテキスト作成作業に限らない、ウィンドウズ全般に通用するショートカットキーで有用なものをピックアップします。</p>
				<h3>基本頻用系</h3>
				<dl>
				<dt>[Ctrl]+[S]：上書き保存</dt>
				<dd>　不慮の電源落ち・OSハングアップ・ソフトのハングアップにより、膨大な時間をかけて作成した文書が一瞬にして消えてしまった経験がある方は多いでしょう。まめに上書き保存することで、その危険度を少なくすることが可能です。マウスで上書き保存ボタンを押すよりも、入力しながら行えるので、リズムを損なわず、おっくうに感じずにまめに保存できると思います。未保存のファイルでこの操作を行うと、いわゆる「名前をつけて保存」コマンドが作動します。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[Z]：やり直し</dt>
				<dd>　その作業が間違いだった場合、なかったことにできる機能です。アンドゥともいいます。例えば、コピーペーストしたら全然目的と違うものがペースト（貼り付け）された場合など、わざわざその間違えてペーストした文字列等を選択して消去、または一文字一文字消去しなくても、この操作で一発でコピペをしなかったこと；する前の状態に戻せます。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[C]：コピー</dt>
				<dd>　何かを選択した状態でこのショートカットキーを押せば、クリップボードにその対象がコピーされます。マウス操作でいうところの、右クリック→コピーです。下記の範囲選択ショートカットキーと複合することで、マウス操作なしでコピーペーストが可能です。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[X]：切り取り</dt>
				<dd>　何かを選択した状態でこのショートカットキーを押せば、対象が切り取られ、クリップボードにコピーされます。マウス操作でいうところの、右クリック→切り取りです。「コピー」と「切り取り」の違いは、元の場所にその対象が残るかどうかです。残して複製したい場合は「コピー」、残さず移動したい場合は「切り取り」と使い分けるとよいでしょう。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[V]：貼り付け（ペースト）</dt>
				<dd>　このショートカットキーを押せば、クリップボードに保存されているデータがペーストされます。マウス操作でいうところの、右クリック→貼り付けです。クリップボードに何も保存されていないときは、この操作をしても何も起こりません。確かにコピーした、あるいは切り取りをしたはずなのに何も貼り付けされないときは、確かにコピー、あるいは切り取り操作がうまくいっていません。また、確かにコピーしたはずのものが貼られず、その前にコピーしたものがペーストされた場合は、確かに直前のコピー操作がうまくいっていません。もう一度、確かにコピーをし直してトライしましょう。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[F]：検索</dt>
				<dd>　文書内の文字列を検索したいときはこのショートカットキーを押すことで、検索ボックスが表示されます。この機能はブラウザで閲覧中のウェブページ内を検索したいときなどにも使えます。</dd>
				</dl>
				<p>※コピー・切り取り・ペーストは、ファイル操作にも使えます。フォルダ内のファイルを選択して、[Ctrl]+[C]→[Ctrl]+[V]を行うと、同ファイルのコピーファイルが作成されます。ファイルの場所を移動したければ、ファイルを選択→[Ctrl]+[X]→目的の場所にアクティブを移動→[Ctrl]+[V]で、移動できます。複数のファイルを選択して行えば、複数ファイルを一括で操作可能です。</p>
				<h3>範囲選択系</h3>
				<dl>
				<dt>[Shift]+[矢印キー]：範囲選択</dt>
				<dd>　アクティブな場所から矢印の方向に文字列を範囲選択できます。左右の矢印なら１文字ずつ、上下なら行単位で選択できます。ちなみに[Shift]+[Ctrl]+[Home]で、その場所から最初の文字まで、[Shift]+[Ctrl]+[end]で、その場所から最後までを範囲選択できます。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[A]：全選択</dt>
				<dd>　文書全体を選択できます。文書作成時に限らず、フォルダ内の全ファイルの選択などにも使えます。</dd>
				</dl>
				<h3>アクティブ移動系</h3>
				<dl>
				<dt>[矢印キー]：移動</dt>
				<dd>　左右キーで、１文字ずつアクティブな場所を移動できます。上下キーで、行単位で移動できます。文字がないところ（改行部分等）で左右キーを押すと、行移動しているような効果に見えます。</dd>
				<dt>[Home]：先頭へ移動</dt>
				<dd>　先頭に移動します。つまり、文章を作成している場合は、行頭へジャンプします。[Ctrl]と複合することで、文章の最初、１ページ目の１行目先頭へジャンプします。と余り厳密ではないですが、まあ、そういう効果と二アリーイコールと思ってください。</dd>
				<dt>[End]：最後へ移動</dt>
				<dd>　文章を作成している場合は、その行の末尾にジャンプします。[Ctrl]と複合することで、文章の最後、最終ページの行末へジャンプします。</dd>
				</dl>
				<p>※[Home][End][PgUp][PgDn]キーは、ノートパソコンの場合は、さらに[Fn]キー等との複合になる場合が多いため、ちょっと使い勝手が悪いかもしれません。ショートカットキー派の私はノートパソコンを購入する場合、これらのキーが独立しているかが大きな購入チェックポイントになります。</p>
				<h3>画面操作系</h3>
				<dl>
				<dt>[Alt]+[Tab]：プログラム選択</dt>
				<dd>　開いているプログラム（タスクバーにあるプログラム）を選択できます。[Tab]を押すたびに次のプログラムへ移動します。目的のプログラムが選択されたら、[Alt]キーを離すと、そのプログラムがアクティブになります。テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトはバックグラウンドで操作可能なのでこの機能を使うことはテープ起こし作業時にはほとんど必要ありませんが、複数のプログラムを開いて交互に使用したいようなときは、この操作により、マウスでタスクバー上のアイテムをクリックせずにプログラムの切りかえが可能です。</dd>
				<dt>[Windows]+[D]，[Windows]+[M]：デスクトップを表示</dt>
				<dd>　何かが表示されている場合、このキーボードショートカットでデスクトップが表示されます。厳密にはちょっと違うのですが、まあ、そういう効果と思ってください。[Windows]+[D]はもう一度押すと、元に表示されていた状態に戻りますが、[Windows]+[M]は戻りません。ちなみに[Windows]キーとは、ウィンドウズのマーク（四角形が４つ描かれた旗のようなマーク）のキーです。このキーがない機種もあります。</dd>
				<dt>[Ctrl]+[W]，[Alt]+[F4]：プログラムの終了</dt>
				<dd>　アクティブなプログラムを終了させられます。マウスのウィンドウの×ボタンをクリックするのと同じです。</dd>
				</dl>
				<h3>文字入力系　ファンクションキー</h3>
				<dl>
				<dt>[F6]：平仮名変換</dt>
				<dd>　入力して変換決定していない文字列をすべて平仮名に変換します。あんまり使いません（笑）。</dd>
				<dt>[F7]：全角片仮名変換</dt>
				<dd>　入力して変換決定していない文字列をすべて全角片仮名に変換します。これはよく使います。スペースキーで変換してもなかなか出そうにない片仮名語は、このキーで一括して片仮名に変換します。</dd>
				<dt>[F8]：半角片仮名変換</dt>
				<dd>　入力して変換決定していない文字列をすべて半角片仮名に変換します。個人的にはあんまり使わないです。</dd>
				<dt>[F9]：全角英数変換</dt>
				<dd>　入力して変換決定していない文字列をすべて全角英数字に変換します。押し続けることで大文字小文字の選択ができるときはできます。</dd>
				<dt>[F10]：半角英数変換</dt>
				<dd>　入力して変換決定していない文字列をすべて半角英数字に変換します。押し続けることで大文字小文字の選択ができるときはできます。仮名入力状態で入力したものも、すべて半角英数字に戻ります。</dd>
				</dl>
				<h3>その他　ファンクションキー</h3>
				<dl>
				<dt>[F5]：最新情報に更新</dt>
				<dd>　文字入力作業中は使いませんが、ブラウザで閲覧中のウェブページを最新の状態にしたいときや、フォルダ内のファイルの状態を最新にしたい場合など、割と使ったりします。押しても変わらない場合は、既に最新状態であるということです。また、インターネットでウェブページ閲覧中に何度もこのキーを押すと、ウェブサーバーにそのたびに情報を要求し、<a href="http://haruku-up.jp/blog/win/2ch-f5/">サーバーに負荷がかけてしまいます</a>。特に該当ページが重いときは、余計に重くなることに加担することになるので、ほどほどにしてあげましょう。</dd>
				<dt>[F2]：ファイル名選択</dt>
				<dd>　対象を選択してこのキーを押すと、ファイル名が反転選択されます。ファイル名を書きかえたいときなどに使えます。マウス操作でいうところの、右クリック→名前の変更です。または、ゆっくり（笑）ダブルクリックすると、同様の状態になる設定のパソコンが多いです。エクセルの場合には、選択したセルが直接文字入力できる状態になります。ちなみにこのキーボードショートカットは、文字入力時には無効果なはずなので、テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトの割り当てに使っても問題ないと思います。（使っています）</dd>
				<dt>[F11]：ブラウザ画面全画面表示</dt>
				<dd>　ブラウザでウェブページ閲覧時に、メニューバーなどを隠した縦幅最大化表示ができます。もう一度押すと、元に戻ります。</dd>
				</dl>
				<p>　挙げると切りがないので、この程度にしておきます。単体で明らかにテキスト作成時に影響がわかるキー（[Tab][BackSpace]キー等）は割愛しています。これらのキーはウェブページ閲覧中などに、絶大な効果を発揮します。興味があったら調べてみてください。</p>
				<p>　勘のいい人なら、マウス操作でメニューからコマンドを選択する際にメニューの後ろに「(A)」などの記述があることに気づくでしょう。それが[Ctrl]や[Alt]との複合キーの印です。よく使いそうなものがあれば、それを参考に試してみるとよいでしょう。</p>
				<h2>テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトは上記を除いた設定で</h2>
				<p>　上記のように、Ctrlキーは、特に利用価値が高いと思います。ほかにも複合ショートカットキーはありますが、上記はテープ起こし以外にも有効利用ができると思いますので、覚えると、パソコンとキーボードがメジャーな世の中である限り、一生の宝の技術となります。今までショートカットキーを知らず、これを見て興味が出ましたら、もっと詳しいサイト等で調べてみるといいと思います。お使いのウィンドウズのヘルプにも、ショートカットキーの一覧はあるとは思います。</p>
				<p>　そして、テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトに何のキーを割り当てるかは、<strong>上記の頻用しそうなキーとかぶるキーに設定しない</strong>ことをお勧めします。複合キー設定も可能なソフトが多いはずなので、[Ctrl]を使う場合も、単体ではなく複合設定するとよいでしょう。</p>
				<p>　マイクロソフトワードは高機能なワープロソフトなので、ファンクションキーや複合キーへのソフト独自のショートカット割り当てがたくさんあります。よって、ワードで起こしをする場合、テープ起こし専用音声ファイル再生ソフトのキー割り当てに制限が比較的多くなります。なので、まず荒起こしにはメモ帳のようなシンプルなプレーンテキストエディターを使用し、起こしが終わったら（もし最終納品形態がワードなら）ワードに変換するというのもテープ起こし作業の効率的なやり方の一つです。</p>
				<p>　以上、Ctrlキーを単体でテープ起こし専用音声ファイル再生ソフトの巻き戻しに割り当て、片仮名変換のF7を知らなかったうちの弟子の作業を見て泡吹いた一テープ起こしストからの、ウィンドウズショートカットキーの厳選紹介記事でした。</p>
				<p><a href="http://ittext.haruku-up.jp/">迅速なテープ起こしならITテキストサービスへどうぞ</a></p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		<title>マウスを使わずに前のページに戻るキーボードショートカットの方法</title>
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		<pubDate>Thu, 20 May 2010 11:09:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows小技]]></category>
		<category><![CDATA[ショートカットキー]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブページを閲覧中、ブラウザの戻るボタンをクリックせずに、キーボード入力で戻る方法です。 BS（Back space）キーで戻す 入力した文字を消す、例の[BS]キーを押すことで、ブラウザの「戻る」ボタンを押したのと同 [...]


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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ウェブページを閲覧中、ブラウザの戻るボタンをクリックせずに、キーボード入力で戻る方法です。</p>
				<h2>BS（Back space）キーで戻す</h2>
				<p>入力した文字を消す、例の[BS]キーを押すことで、ブラウザの「戻る」ボタンを押したのと同じ効果があります。</p>
				<h3>BSキーで戻らない</h3>
				<p>BSキーを押しても戻らないときは、カーソル（アクティブ）が検索文字入力フォームの中にあったり、フレーム内のページがアクティブであったりすることによります。検索フォームの中にカーソルがあってBSキーを押しても、単にフォームの中の文字を消そうとするだけなので、見た目上、何の変化も起こりません。</p>
				<p>あるいは、戻るページがないということもあります。ブラウザの「戻る」ボタンはアクティブですか？　今見ているページがそのウィンドウ（タブ）内で最新のページであったら、戻りたくても戻るページがありません。</p>
				<h3>[Shift]+[BS]キーで、「進む」</h3>
				<p>[Shift]キーを押しながら[BS]キーを押すことで、戻るとは逆に「進む」ことができます。進まない場合は、上記の戻らない現象と同じ原因です</p>
				<h4>ブラウザ以外でも戻れる</h4>
				<p>ブラウザでウェブサイトを閲覧中以外でも、この[BS]キーで戻る方法は通用します。例えば何かパソコン内のフォルダを見ていて、どんどん下の階層のフォルダを見て、一つ上に戻りたいときなども、このBSキー入力で戻ることができます。戻らない場合は（以下省略</p>
				<p><a href="http://haruku-up.jp/blog/win/pagetop/">[Home]キーでページトップ</a>と並んで、割と使えるキーボードショートカットキー操作だと思いますので（自分はよく使います）、ご存じなかった方はぜひご活用ください。</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マウスを使わずにホームページの先頭へ戻る方法</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/win/pagetop/</link>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2010 07:36:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows小技]]></category>
		<category><![CDATA[ショートカットキー]]></category>
		<category><![CDATA[スクロール]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>

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		<description><![CDATA[　ウェブページを作成する際、ページ下部に「トップ（先頭）へ戻る」ページ内リンクの設置をクライアントから要求されます。縦長のページを下のほうまで見ていて、ページトップのナビゲーションまで戻りたいときなど、一気にトップまで戻 [...]


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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　ウェブページを作成する際、ページ下部に「トップ（先頭）へ戻る」ページ内リンクの設置をクライアントから要求されます。縦長のページを下のほうまで見ていて、ページトップのナビゲーションまで戻りたいときなど、一気にトップまで戻れるので、「トップへ戻る」リンクは便利です。</p>
				<p>　ただ、これはマウスを使ってスクロールをしている人が、上に戻るのにホイールをかりかりと回したり、ブラウザのスクロールバーを上へドラッグするのが面倒だということへのニーズだと思います。</p>
				<h2>HOMEキーで一発　ページトップへ</h2>
				<p>　マウスで上のような操作をせずとも、<strong>キーボードの[HOME]キーを押すことで閲覧中のページのトップへ戻ることが可能です</strong>。デスクトップパソコンや、[HOME]キーが独立しているノートパソコンでしたら、[HOME]キーを押すだけで、はるか上方のページ先頭へ一発で移動することができます。</p>
				<h2>[HOME]キーでトップへ戻らない</h2>
				<p>　HOMEキーを押してもページトップへ戻らない場合は、アクティブな場所が閲覧中のページではない可能性が大です。</p>
				<p>　ページ内フレーム（ifame）ページがアクティブであったり、入力フォームにカーソルが点滅していたりすると、ページ全体がアクティブではないため、[HOME]キーがページに対して利きません（フレーム内ページや入力フォームのトップへ戻れというコマンドを入力している）。確実にページメインの部分だと思われる場所をワンクリックし（アクティブにし）、[HOME]キーを押してみてください。ページ先頭へ戻るはずです。</p>
				<p>　その他、意図せずにウェブブラウザがアクティブウィンドウではなくなっている場合があります。ほかに動かしているソフトなどのウィンドウがアクティブになっていると、たとえ前面にブラウザウィンドウがあっても、[HOME]キーでページトップへが利きません（これもアクティブな別のウィンドウへ[HOME]キーコマンドを入力していることになります）。</p>
				<h3>いろいろなキーでショートカット機能を</h3>
				<p>　[HOME]キー以外にも、[End]キーを押せばページの最下部へ、[Page Up]キーを押せば１画面分、上にスクロール、[Page Down]キーで１画面分、下へスクロールします。矢印キーも小刻みな移動に使えます。キーボード操作には便利な機能があったりするので、いろいろ試してみてください。</p>


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		<title>２ちゃんねるのサーバーダウンとF5キー</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/win/2ch-f5/</link>
		<comments>http://haruku-up.jp/blog/win/2ch-f5/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:29:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>某世界最大匿名掲示板<a href="http://www.2ch.net/" target="_blank" rel="nofollow">２ちゃんねる</a>が３月１日午後から某隣国からのサイバー攻撃によるサーバーダウンにより、ほぼ全面的にアクセス不可となっているようです。<a href="http://www.j-cast.com/2010/03/01061197.html" target="_blank" rel="nofollow">「2ちゃんねるアクセス不能　韓国から大規模サイバー攻撃？」(J-CASTニュース)</a>によると</p>
				<blockquote><p>「攻撃は、ウイルスプログラムを使って行え。プログラムに不慣れなのであれば、F5キーを押してトラフィックを誘発しろ」</p></blockquote>
				<p>という手引きにより、多数からの一斉アクセスがなされているようです。</p>
				<p>ここに出てくる「F5キーを押して」という意味ですが、これは文字どおり「キーボードのF5キーを押せ」ということです。[F5]キーの効果とは、現在見ているウィンドウを最新の情報に更新することです。つまり、２ちゃんねるをブラウザで閲覧しながら[F5]キーを可能な限り連打し、見ているページを更新しろ、ということを意味しています。</p>
				<p>これがどうして２ちゃんねる閲覧不可状態を呼び起こすのか。ふだん、インターネットでいろんなウェブページを閲覧します。これはウェブサーバーというところにある該当ページを自分が今使っているパソコン等に「ダウンロード」して見ているのです。「ダウンロード」は動画やオンラインソフトなどの保存時だけではなく、普通のウェブページも自分のパソコン等にダウンロードしています。ウェブページ１ページはそんなにサイズが大きくなく、体感的にはほぼ一瞬でダウンロードできるため、いわゆるダウンロードをしているという感覚にならないだけで、原理は動画などと一緒なのです。そうやってダウンロードし、ローカルに保存・複製したウェブページを見ているのです。</p>
				<p>もしその閲覧中と同時にサイト管理者がページを更新したとしても、あなたは自分のパソコンにダウンロードした「古い」ページを見ています。あなたがページを開いた（ダウンロードした）直後にそのサイトの管理者が該当ページを更新していた場合、[F5]キーを押せば、更新したページがダウンロードされ、最新のものが見られるという寸法です。</p>
				<p>で、このページの更新なのですが、ウェブサーバーはこの更新要求を無限には処理できません。「データ転送量」という枠がサーバーにより決められていて、この量をオーバーすると、いわゆるサーバーダウンになります。[F5]キーを押してページを更新する、つまりページの最新情報を「転送せよ」とサーバーにリクエストしているのです。この転送量は時間当たりで割り振られるので、同時に更新＝転送リクエストが集中すると、転送処理が追いつかなくなり、サーバー停止→ページの閲覧不可という状態になります。電話が一斉に鳴り電話回線パンク、というのに似ているかもしれません。</p>
				<p>ウェブサイトは自然に見られていればアクセスの集中によるサーバーダウンはめったにありません。想定したアクセス量＝転送量に見合った能力のウェブサーバーをサイト運営者は使用しています。コンテンツが大きくなったり、人気が出てきて平均アクセス数が増加したりした場合、より大きな能力を持つウェブサーバーへヤドカリのように引っ越ししていきます。ですが、今回の２ちゃんねるのように意図的に集中してアクセスを（人力の[F5]キー連打だけなら大丈夫でしょうが、[F5]キーを連打する効果と同様の自動プログラムも利用しているようです）されると、想定外の転送処理をリクエストされ、許容値をオーバーしてサーバーダウンしてしまうことがあるのです。</p>
				<p>これは悪意がなくとも起き得る現象です。例えばふだんはほとんど閲覧されないこぢんまりしたお店のウェブサイトが、ある日テレビなどに紹介されると、その瞬間、一斉にテレビを見ていた人がそのお店のサイトにアクセスし、サーバーダウンなどということもあります。</p>
				<p>以上、２ちゃんねるの事件のメカニズムの、パソコン初心者の方への大まかな説明でした。まる。<br />
				※復活したら教えてください。</p>
				<p>ちなみに[F5]キーはブラウジング以外にも利用できます。例えばパソコンで今見ているフォルダの中身を最新の状態にするときなどにも[F5]キーが使えます。これはパソコン内の情報のやりとりなのでパソコンがハングアップすることはまずないでしょう。ただ、ネットワーク内の外部ドライブなど、多くの人がアクセスする場所でむやみに[F5]キーを連打すると、同じドライブを利用している人の処理が遅くなったりなどして迷惑する可能性はありますのでちょっと注意が必要です。</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		<title>「ブログが消えた｡｡｡orz」保存前の入力が消えたときの復活方法</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 06:49:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows小技]]></category>
		<category><![CDATA[ショートカットキー]]></category>

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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ブログ記事を入力していて、もう少しで完成というところで、今まで打ち込んだすべての文字が消えてしまったという経験がある方が多いと思います。この喪失感・徒労感は並大抵ではないですよね。ブログ入力に限りませんが、キーボードの誤操作により、保存前のすべての作業が無に帰してしまうことは往々にしてあります。そういった際に、もしかしたら作業が復活するかもしれないキーボード操作を紹介します。</p>
				<h2>[Ctrl]+[z]で直前の動作をキャンセル</h2>
				<p>といっても大したものではありません。ショートカットキーを日常的に利用している人ならよくご存じの[Ctrl]+[z]です。<strong>[Ctrl]キーを押しながら[z]キーを押すことで、直前の状態に戻す</strong>ことができます。キー入力をしていて作業が消えてしまった場合、恐らく無自覚に全消去のコマンドを入力しています。[Ctrl]+[z]を押すことで、この全消去の指示（直前の指示）をなかったことにするのです。この「直前の指示」がどこからどこまでかは作業のテンポやアプリケーションによるので、必ずしもすべてが復活するかはわかりませんが、やってみる価値はあります。</p>
				<p>ここで重要なのは、全部が<b>消えてしまった後に、余計な操作・入力をしない</b>ことです。[Ctrl]+[z]は「直前の動作を無効にする」ので、戻したい状態の後に動作を挟んでしまうと、その動作の前に戻るにとどまってしまうからです。つまり、</p>
				<ol>
				<li>記事を入力</li>
				<li>なぜか全部消えた</li>
				<li>「あ」と入力</li>
				</ol>
				<p>ここで[Ctrl]+[z]を押しても、直前の「あ」と入力した動作がキャンセルされ、「なぜか全部消えた」状態に戻るだけだからです。</p>
				<ol>
				<li>記事を入力</li>
				<li>なぜか全部消えた</li>
				</ol>
				<p>ここで[Ctrl]+[z]を押せば、「なぜか全部消えた」がキャンセルされ、「記事を入力」状態に戻ります。</p>
				<p>ブログや使用中のソフトのシステムによっては、[Ctrl]+[z]を押すごとにどんどん過去にさかのぼれることもあると思います。そういうシステムなら多少の事後入力があってもよいのですが、一つ手前の状態に戻るにとどまることが多いので、「消えてしまった」「間違えた」と気づいたらすぐに[Ctrl]+[z]を押してみましょう。運がよければ、入力内容が復活します。</p>
				<h2>「元に戻す」矢印の機能が[Ctrl]+[z]</h2>
				<p>ワードやエクセルなどに「元に戻す」（半時計回りに矢印が弧を描いているアイコン）というコマンドがあります。これは[Ctrl]+[z]の代用です。アプリケーションソフトが覚えている限り、[Ctrl]+[z]を押せば押すほど、過去の状態に戻ります。もう動作の記録がなくなり、これ以上過去の状態に戻れなくなると、矢印がグレーアウトし、アイコンをクリックしても[Ctrl]+[z]を押しても何も変わらなくなります。<br />
				<div id="attachment_210" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><img src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/02/ctrlz.gif" alt="マイクロソフトワード2007「元に戻る」画像" title="ctrl+z" width="450" height="304" class="size-full wp-image-210" /><p class="wp-caption-text">（矢印がグレーアウトするまで、過去の状態に戻れる）</p></div></p>
				<h2>ソフトによって[Ctrl]+[z]の機能は若干異なる</h2>
				<p>フォトショップなどのアプリケーションは、[Ctrl]+[z]はオンオフ機能で、[Ctrl]+[z]を押すごとに直前をキャンセル→やっぱりキャンセルをキャンセル、を繰り返します。戻せても１つ前の状態までです。（最新のフォトショップだとどうだかわかりません。古いフォトショップはそうでした。ただ、ヒストリーウィンドウがあるので、ある程度戻したいところまでクリックで戻せますが）</p>
				<h2>[Ctrl]+[z]はウィンドウズ共通機能</h2>
				<p>この[Ctrl]+[z]はブログの文字入力だけでなく、ウィンドウズの多くの作業で効果があります。例えばファイルの整理をしていて、ごみ箱に不要なファイルを捨てていたら、必要なファイルまで捨ててしまった。こういう場合、[Ctrl]+[z]を押せば「ごみ箱に捨てる」という動作がなかったことになり、ファイルが元の場所に戻ります（完全消去してしまった後は[Ctrl]+[z]は利きません）。何か間違えた入力や動作をしてしまったら、すぐに[Ctrl]+[z]を押すくせをつけると、失った作業を取り戻せることが多くなります。習慣化してみるとよいでしょう。</p>


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		<title>画面の表示サイズを拡大縮小するショートカットキー</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 23:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows小技]]></category>
		<category><![CDATA[ショートカットキー]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
		<category><![CDATA[文字サイズ変更]]></category>
		<category><![CDATA[画面拡大]]></category>
		<category><![CDATA[画面縮小]]></category>

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		<description><![CDATA[ブラウザでウェブページを閲覧していると、文字サイズが大き過ぎたり小さ過ぎたりすることがあります。IE（インターネットエクスプローラー）などでは、メニューバーに「表示」→「文字のサイズ」変更メニューがあり、そこで文字サイズ [...]


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			<content:encoded><![CDATA[				<p>ブラウザでウェブページを閲覧していると、文字サイズが大き過ぎたり小さ過ぎたりすることがあります。IE（インターネットエクスプローラー）などでは、メニューバーに「表示」→「文字のサイズ」変更メニューがあり、そこで文字サイズを変えることが可能です。</p>
				<p>それ以外の方法として、キーボード操作（ショートカットキー）で表示サイズを変更することも可能です。方法は<strong>「Ctrl」キーを押しながら「+」「-」を押す</strong>ことです。「+」で拡大、「-」で縮小します。押すたびに拡大・縮小が段階的になされるので、ほどよいところに調整可能です。フォントサイズが固定されているページでも拡大縮小が可能なため、メニューからの文字サイズの変更が利かないページにも効果があります。（Ctrlを押しながらマウスのスクロールホイールを動かすことでも拡大・縮小可能です）</p>
				<p>IEにもGoogle ChromeにもFireFoxにもこのショートカットキーは有効です。たしかOperaやSafariにも有効だったと思いますので、どのブラウザでも効果のある、Windows標準のショートカットキー技のはずです。</p>
				<p>欠点は「<strong>文字だけでなくページ全体が拡大縮小される</strong>」ので、解像度の低いパソコン（モニター）で拡大すると画面全体が入り切らず、ブラウザに横スクロールが出てしまうかもしれないことです。</p>
				<p>キーボードの組み合わせによるショートカットキーは意外と便利なものがたくさんあります。また気づいたらここで紹介します。</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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