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	<title>横浜でHP制作・IT事務・テープ起こしを行う会社ブログ &#187; ウェブ制作</title>
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	<description>合同会社ハルクアップ：横浜市・横浜周辺でパソコンを利用した事務の業務委託を承ります。</description>
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		<title>IE8やFireFox等でツイッターウィジェットが表示されない場合の対処方法</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 03:14:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
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		<description><![CDATA[　自分のホームページやブログにtwitter公式タイムライン（プロフィールウィジェット）が表示されない場合の対応備忘録です。 　IE9やGoogle Chromeなど、他のブラウザでは表示されるのに、IE8やFireFo [...]


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<li><a href='http://haruku-up.jp/blog/web/twitter-widget-code/' rel='bookmark' title='ツイッターの「プロフィールウィジェット」の一部を再設定する'>ツイッターの「プロフィールウィジェット」の一部を再設定する</a></li>
</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　<a href="http://haruku-up.jp/blog/web/twitter-widgets/">自分のホームページやブログにtwitter公式タイムライン（プロフィールウィジェット）が表示</a>されない場合の対応備忘録です。</p>
				<p>　IE9やGoogle Chromeなど、他のブラウザでは表示されるのに、IE8やFireFoxではツイッタープロフィールウィジェットの部分が表示されない場合についてです。</p>
				<h2>原因</h2>
				<p>　この場合は、恐らく、ページ（サイト）自体の<strong>文字コードがutf-8以外に指定されている</strong>ことが原因です。多くの該当サイトは文字コードが&#8221;Shift_JIS&#8221;のはずです。ツイッタープロフィールウィジェットはutf-8の文字コードでしか機能しないことが原因と思われます。</p>
				<h2>対処方法</h2>
				<p>　ツイッタータイムラインコードの最初の部分</p>
				<p>&lt;script src=&#8221;http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js&#8221;>&lt;/script> </p>
				<p>　これを以下のように追記してアップしてみましょう。</p>
				<p>&lt;script src=&#8221;http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js&#8221;<strong> charset=&#8221;utf-8&#8243;</strong>>&lt;/script></p>
				<p>　サイト（ページ）全体の文字コードをutf-8に変えてしてしまうのも方法の一つですが、逆に今まで正しく表示されていた部分が文字化けする等のふぐあいが出る可能性もありますので、手軽に上記部分のみを追記してみるのがベターです。</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WP Social Bookmarking Lightで「いいね」ボタンを設置してGoogle Analyticsを使っていたら必ずしたほうがいい設定</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 02:09:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
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		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
		<category><![CDATA[無料サービス]]></category>

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		<description><![CDATA[※10月11日修正追記 　facebookのいいねボタンをサイトに設置し、Googleアナリティクスのアクセス解析結果を見ると、「/?fb_xd_fragment=」のパラメータを含むアクセスがページ数としてカウントされ [...]


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<li><a href='http://haruku-up.jp/blog/wp/google-sitemaps-generator/' rel='bookmark' title='Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressのエラー解決法の一'>Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressのエラー解決法の一</a></li>
</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※10月11日修正追記</strong></p>
				<p>　facebookのいいねボタンをサイトに設置し、Googleアナリティクスのアクセス解析結果を見ると、「<strong><del datetime="2011-10-11T09:32:15+00:00">/?</del>fb_xd_fragment=</strong>」のパラメータを含むアクセスがページ数としてカウントされることがあります。いいねボタンのバグのようで、正確なアクセス数の統計の邪魔になるので、気になる人は対処可能なので、対処しましょう。</p>
				<h2>WP Social Bookmarking Lightでも発生する</h2>
				<p>　「<del datetime="2011-10-11T09:32:15+00:00">/?</del>fb_xd_fragment=」のパラメータを含むアクセスがページ数としてカウントされるバグが発生する条件は、対象閲覧者のブラウザがIE6、あるいはIE7の場合だそうです。ただし、WordPressサイトで、WP Social Bookmarking Lightを利用している場合はその限りではない、という情報を見かけたのですが、弊社運営WordPressサイトにおいて、WP Social Bookmarking Light使用でIE6からのアクセスで思いっ切りこのバグを食らっていたため、WordPressサイトでWP Social Bookmarking Lightによるいいねボタン設置の場合でも、このパラメータのアクセス除外設定をしておいたほうがよいでしょう。</p>
				<h2>複数サイト管理時のGoogle Analytics（旧画面）から「<del datetime="2011-10-11T09:32:15+00:00">/?</del>fb_xd_fragment=」を一括除外設定する方法</h2>
				<ol>
				<li>ログイン後初期画面一番右下、「<strong>フィルタマネージャ</strong>」をクリック</li>
				<li>フィルタマネージャ画面で、表の右上「<strong>+フィルタを追加</strong>」をクリック</li>
				<li>新しいフィルタを作成画面「フィルタ情報を入力」で、フィルタ名（任意）を入力、<strong>フィルタの種類で「サブディレクトリからのトラフィック」</strong>を選択、ドメインに「<strong><del datetime="2011-10-11T09:32:15+00:00">/?</del>fb_xd_fragment=</strong>」を入力（その他はデフォルト）</li>
				<div style="border:3px solid red;padding:20px;margin:20px 0;">
				<a href="http://www.amamoba.com/pc/fb-xd.html" target="_blank">こちらの記事</a>を参照し、打ち消し線を入れた箇所のミスに気づきました（感謝！）。ですが、当方の環境では、カスタムフィルタではなく、「既定のフィルタ」から「サブディレクトリへのトラフィック」でも大丈夫です。</p>
				<p>「?fb_xd_fragment=」や「&#038;fb_xd_fragment=」など、サイトによってパターンが異なるので、やはり重要なのは、「&#038;」や「?」をつけず、<strong>「fb_xd_fragment=」の文字列を含む場合</strong>に除外すると設定することです。
				</div>
				<li>「プロファイルにフィルタを適用」で、左の「使用可能なプロファイル」一覧に表示されているプロファイルから上記フィルタを適用させたいプロファイルを選択→追加（右側「選択したプロファイル」に該当項目移動する）。
				<p>全部を一括適用させたい場合は、一番上のプロファイルを選択し、Shiftキーを押しながら一番下のプロファイルをクリックすると、全プロファイルが反転選択されるので、そのまま追加ボタンをクリックすると速いです。</li>
				<li>左下「変更を保存」をクリック。
				<p>※後にサイトを追加した場合は、フィルタマネージャ画面「既存フィルタ」から今つくったフィルタの「編集」をクリックし、４の作業をして変更を保存します。</li>
				</ol>
				<p>　以上で、以降のいいねボタンIE6アクセスのバグはページ数としてカウントされなくなるはずです。</p>
				<h2>IE7経由は不明</h2>
				<p>　IE6からのアクセスでこのバグに気づき、上記設定をしましたので、以降、IE7からのアクセスがあった場合は、このバグ現象が起きたのかどうか、もはやわかりません。検証環境は一応あるのですが、面倒なので検証しません（笑）。IE6もIE7もまだまだ利用者は多く、少なくともIE9よりは多い統計結果が弊社のアクセス統計からは現状で確認できています。</p>
				<p>　なので、WP Social Bookmarking Lightでいいねボタンを設置して、なるべく正確なアクセス統計をとりたい場合は、WP Social Bookmarking Lightでいいねボタンを設置と同時にこのフィルタマネージャでの除外設定をしておいたほうがよいでしょう。</p>
				<p>◆参考にさせていただいたページ（設定画面の画像がわかりやすいです）→「<a href="http://seoblog.seosearch.biz/?eid=45"  target="_blank">いいね！ボタンを設置するとアクセス解析に支障が出る件 | SEO対策 e-search 公式ブログ</a>」</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>横浜でのホームページ制作（コーディング）請負一例</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/web/website-sample/</link>
		<comments>http://haruku-up.jp/blog/web/website-sample/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 09:12:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、縁あってベビーマッサージを開業する方のホームページを制作させていただいた。 　現時点でまだ最終校正が残ってはいるものの、ほぼ完成というところなので、公開に至った。 　ホームページ（ウエブサイト）は、さまざまなことが [...]


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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>今回、縁あってベビーマッサージを開業する方のホームページを制作させていただいた。</p>
				<p><a href="http://daisy2011.net/" target="_blank"><br />
						<img src="http://yhs.haruku-up.jp/image/daisy.jpg" alt="「デイジー」横浜でベビーマッサージ"><br />
						</a></p>
				<p>　現時点でまだ最終校正が残ってはいるものの、ほぼ完成というところなので、公開に至った。</p>
				<p>　ホームページ（ウエブサイト）は、さまざまなことがやれるため、「ホームページ１個下さい」と言われてもなかなか照れくさいものであるが、今回は、これだけあれば最低限という形でつくらせていただいた。</p>
				<p>　つくらせていただいたといっても、こちらが勝手に「お任せ」でこうしたわけではなく、予算やページ数等をお伺いし、それに合わせて土台としてつくったのがこれになる。</p>
				<p>　ウエブサイトはいろいろな表現ができるけど、機能的な部分は後から追加でどうにでもなるともいえる。よって、まずは骨格をつくり、追加機能が欲しくなった際にまた相談という形に落ち着いた。</p>
				<p>　ちまたのウエブサイト制作屋さんだと、最初からあれも必要これも必要とオプションをどんどん勧めて、なるべく高く制作料を取るように持ちかけるであろう。それは別にあくどいとは思わないし、「商売」というものはそれが正道だろうとも思う。自分としては、（今は）何となくそういうことをしたくないだけである。</p>
				<p>　ただ、今回のお客様は、事業として具体的にどうするのかなどが、本当のシビアな意味では未確定のようで、いわゆる企業のように「広告宣伝費」としての「予算」を消化したり、「創立費」としてウエブサイトを作成するニュアンスではなかった。よって、まずは最低限のサイトをつくっておいて、本格的に事業を稼働し、利益が予想以上に出て、つまり忙しくなって売り上げが伸びて、ウエブ管理に時間が割けないぐらいになったら、そこで管理を外注すればいいということをお勧めした。</p>
				<p>　ぶっちゃけ、料金は５ページで大体５万円程度であった。お客様のほうで</p>
				<ul>
				<li>サーバー・ドメインは用意する
				</li>
				<li>コンテンツをテキストデータで用意し、メールで入稿する
				</li>
				<li>デザイン案を視覚的に用意する
				</li>
				<li>著作権・肖像権に問題のない画像を用意する
				</li>
				<li>メールアドレスを用意する
				</li>
				<li>完成後の公開・管理は自分で行う</li>
				</ul>
				<p>これをやってくれるということだったので、用意してくれた素材をすべてホームページ（html）に５ページ分コーディングし直すことだけが当方の作業範囲であった。</p>
				<p>　画像のレベルやコントラスト調整・トリミング・拡大縮小などの簡易加工も行い、グーグルマップの埋め込みなども行ったが、特別難しいあるいは煩雑なことはしていないので、範疇ということで了解した（あと、.htaccess作成か）。あとは、モダンブラウザ２個とIE別バージョン２個で動作チェックを行った。</p>
				<p>　また、掲載内容について、最初はご自身の名前出しをためらっておられたが、個人のスキルを売り、対面サービスをするのであれば載せるべきであることや、取得資格についても当初は文章のみであったが、賞状・免状の画像を載せたほうがいいことを進言した。それらは全部、事業者の「信用」を高める「証拠」となるはずである。こういうサービスであるならば、必須であるはずである。そういったコンサルティングは込みでさせていただいた。（顔出しはまだ迷っておられるようだ（笑）。清潔感があり、元気できれいな方なので、載せたほうがよいとは言ってはあるのだが）</p>
				<p>　正直、これが本当にミニマムな事業用ウエブサイトだと思う。逆に言うと、この程度あれば、まあ必要な機能は備わっていると思う。例えばメールフォームの話も出たが、その分、料金も上乗せとなり、また、当方で管理を行わないので、項目の変更等がある場合にお客様ご自身でのメンテナンスが難しいと思い、協議の上、当面は入れないことにした。</p>
				<p>　また、CMS（WordPress）によるサイト構築も考えたが、お客様が当初既に用意していたサーバーにそのオプションがなく、全手動で構築するとなると明らかに予算オーバーする（以後のメンテも大変な）のは目に見えていたので、これも却下した。（結局、ページ作成後にそのサーバーの使用はやめてWP自動インストール可能なサーバーを借りたのだが（笑）、後から別コンポーネントとしてインストールし、ブログ化することもできるので、それはそれでまた考えればよい）</p>
				<p>　ちなみにドメインもお客様のほうで取得していたものがあったが、サイト名（事業名）と関連がなかったため、サイト名との関連の重要性を話し合い、それもお客様のほうで新たに取り直したものである。「ご依頼の際、うちのサイトを検索で見つけて、「haruku-up」の文字列をアドレスでチェックしましたか」「チェックした」ということだったので、「daisy」を入れるべき、閲覧者は実はそこを見ているということを身をもって認識してくださったようで、新たに取り直したドメインにはその文字列が入っていた。ただし、一般名詞なので、そのままの短いドメインは取ることはやはりできなかったようだ。</p>
				<p>　お客様は、最初はサイト作成から公開まで全部自分で行おうとしたが、htmlもよくわからず、結局当方へ依頼するという形になり、また、結局FTPの設定なども一からレクチャーすることとなったが、それは予想の範疇だったので、よい。ただ、これからはご自身で管理・更新をするということについては、別途サポートがある場合は、有償となる。</p>
				<p>　恐らく以後、（事業がうまくいけば）追加の作業や、結局、管理を任されることになるのかもしれないが、それまでに何とか、複雑な機能や加工は無理でも、これだけ知っておけば簡単な修正などはできるようにということは教えておきたい。</p>
				<p>　当方で管理や更新を請け負うようにリードすればもうかる？　それはもちろんそうだが、このお客様の事業自体が「待ち」の事業で、その待ちの時間を有効に使えば、管理に外注コストをかける必要はない。何というか、小規模事業をする人は、そういうことがこれからはできないといけないと当方が勝手に信じているからである。それができれば、そうそうのことではへたばらないと思う。少しでも多くの人に、縁がある人に、横浜の人に、そういう人がふえてほしいなあと漠然と思っているからである。小規模事業者全員が発信手段を持ち、みずから管理・運営できるようになるのが当方の夢なのかもしれない。</p>
				<p>　そして問題なのは、「サイトをつくりました、公開しました」は、結婚はゴールではなくスタートだと似ていて、実はウエブサイトはつくってからが始まりなのである。サイトを公開しても、それだけではまず、何カ月たってもだれも見てくれない、要するにサイト制作の費用対効果が出ないままになってしまうのである。</p>
				<p>　サイトを持つ本来の目的が「アテクシ、ホームページを持ってるのでございますざますのよ」という装飾品的な意味合いであったのであれば、それでもよいかもしれない。だけど、そうではなく、このサイトを使ってインターネット上で宣伝し、集客し、サイト制作委託費を上回る売り上げを上げることが目的であれば、「サイトをつくりました、はい、終わり」ではなく、ここからサイトを「育てる」ことが大切になってくるのである。例えばサイト制作費用に５万円かかったのだとすれば、５万円分のチラシを刷ってまくのと同じことだと考えないといけないのである。</p>
				<p>　「サイトを育てる」と比喩的に言うだけでは意味がない。具体的にいうと、別のブログやサイトへリンクを張ったり、ページをふやしたり、SNSを利用したりし、とにかく露出をふやし、インターネットから自サイトへの導線をふやし続けなければならないということである。無料でできることもたくさんあるので、それを暇な時間を有効利用して行えば、一石二鳥になるのである。ここまでこれをすればオーケーというゴールはない。逆に絶対にこれはしなくてはいけないということもない。ひたすら、有効だと思われるものを探し、うまく利用していくだけである。また、無料で有効なサービスは常にあらわれ（ては消え）るのである。</p>
				<p>　お金をかければ、さらに有効な露出の手だてはある。いわゆるSEOを外注すること。内部SEOとして、タイトルなどを多少考えてアレンジした部分はあるが、５ページ程度だとどうやってもそれほど劇的な効果があるとは考えられない。とにかく事業名単体で検索して１位に表示され、地域ビジネスなのでターゲット地域で検索上位に来るであろうとアレンジした。お客様にももっと具体的な区名など、ターゲット地域をより具体的に書いていただくよう、協力してもらった。どこまでがターゲット範囲かは事業者ご自身でないとわからないからである。</p>
				<p>　その他、この記事や<a href="http://yhs.haruku-up.jp/sample.html"  target="_blank">弊社ホームページ制作サイトに制作例として掲載</a>し、リンクを発ることで、検索エンジンへのインデックスを促進させようとしている。これは、そうでもやらないと永遠にインターネット上の絶海の孤島になってしまう可能性が高いため、もともと込みで行おうと思っていたことである。</p>
				<p>　その他、リンクの購入など、外部SEOはあるが、過剰にそれをやると逆効果の風潮が高くなってきていることや、当面はまずどのあたりに初登場のポジションが出るのかがわからないので、数カ月は金銭コストをかけないほうが無難だと思っている。</p>
				<p>　ただ、ベビーマッサージというジャンルがどの程度の地域競合があるのか、何が本当にコンバージョンに結びつくキーワードなのか、これらはサイト公開後、おいおいわかってくることなので、まずは検索エンジンに登録されるまでは、やはり待ってみるべきだと思っている。</p>
				<p>　お金をかけるとすれば、PPC広告を出してみることが有効かもしれない。予算設定もできるので、ある程度の損失の覚悟すれば、やってみる価値はある。リアルコンバージョンキーワードもある程度はわかるはずである。</p>
				<p>　その後のこととしては、管理は当方でしないので、Googleアナリティクスをご自身でアカウントをとり、コードを取得して設定し、アクセス解析をするよう勧めている。アクセス解析をしないと、流入キーワードがわからないので、その後の「育て方」の方針が定まらない。きっとどこにどう張ればいいのかわからないという話になると思うので、その際に、１日かけて、一気に簡易修正などができるよう、ソースの見方をお教えする予定である。</p>
				<p>　今のところ、ここまで携わらせていただき、経過と現状はおおよそこのようになっているが、ぜひインターネットをうまく利用し、事業を成功していただきたいと願っている。恐らく今後も一つ一つ相談を受けながら、あるいはお手伝いし、あるいはお客様にとってコストが合わないと思えばアドバイスだけで終わることもあるとは思うが、せっかくの縁なので、近隣の同業をぶち抜き、独占するぐらいの成果のお手伝いができれば最高だと思っている。</p>
				<p>　※追記<br />
				　この記事を公開して約１時間半後に確認してみたところ、既に検索エンジンにインデックスがなされていた。</p>
				<p>テキストby<a href="http://yhs.haruku-up.jp/"  target="_blank">横浜ホームページサービス</a>（<a href="http://haruku-up.jp/">合同会社ハルクアップ</a>）</p>


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		<title>インターネット検索を利用するということ</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 02:59:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
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			<content:encoded><![CDATA[				<p>　以前、70歳近いばりばり社会経験があって引退された女性とお話ししていて、その方はEメールも毎日送受信し、年賀状もパソコンでつくっていたりと、割と現代人なのですが、インターネット検索ということを全くやったことがありませんでした。過去に行ったご自身の講演について話していたので、ちょっと検索してみたら何個か、参加者や講演のコーディネーターの方の感想ブログ記事が出てきて、「これっすか？」と見せたらどびっくりして、「何なの、これえ！」となり、まだまだインターネット検索は、デバイドがあるなと思ったので、ちょっとインターネット検索について初心者の方のために自分なりのプレゼンというか説明を以下に書いてみます。</p>
				<h2>インターネット検索利用は無料（除く、通信環境コスト）</h2>
				<p>　まず、その方は「これ（検索結果）に載せるのは有料なの？」とおっしゃっていましたが、インターネット検索に情報を載せるのは、原則、無料です。自分が載せたい情報を、自分でブログやウェブサイト等に掲載すると、インターネット検索サービスが勝手にそのブログ記事やウェブコンテンツの情報を収集してくれます。　「原則無料」と言ったのは、検索結果に有料で載せることも可能だからです。それについては後述します。また、プロバイダーと契約したり、パソコンやスマートフォン・iPadといった通信機器を入手するコストは土台としてかかります。地上波テレビ放映を見るのにテレビ自体を買ったりNHKにお布施をしたりアンテナを立てたり地デジチューナーを購入したりするのと一緒です。現在はブロードバンド環境が整っているため、今は定額でインターネットを利用している（Eメールもインターネット！）方がほとんどだと思います。インターネット検索をするたびに費用が従量課金で発生することはありません。地上波テレビの視聴と一緒だと思って大丈夫です。</p>
				<h2>インターネット検索＝Google（グーグル）</h2>
				<p>　インターネット検索とは、2011年現在ではイコール、<a href="http://www.google.co.jp/"  target="_blank">Google（グーグル）検索</a>といっても過言ではありません。もう一つ、メジャーな<a href="http://www.yahoo.co.jp/"  target="_blank">Yahoo!Japan</a>というものもありますが、ここで検索して表示される結果は、ほぼGoogleの検索結果と一緒だからです。その理由は、2010年末より、Yahoo!の検索結果はGoogleの技術を利用しているからです。検索画面・検索結果画面の見ばえは異なりますが、中身はほぼ一緒なので、どちらかお好きなほうで検索するとよいでしょう。</p>
				<p>　「ほぼ」と言っているのは、Google検索の結果はお住まいの地域（検索した場所）等によって、若干検索結果が変わることがあるからです。Yahoo!で検索すれば、日本のどこで検索しても検索結果は一緒なので、そこが異なる点です。あとは、検索結果の対象ページは一緒ですが、表示のさせ方が若干異なります。また、地域店舗などで、地図による情報が出たりしますが、その地図の登録情報がYahoo!とGoogleでは異なりますので、検索結果も異なります。ここでは地図への登録方法については省略します。</p>
				<p>　また、ほかにも独自の検索エンジンはありますが、Yahoo!とGoogleで日本では検索利用シェアの９割を占めているといわれます。ニフティやビッグローブなど、Yahoo!Japanと似通った見ばえで同じように検索キーワードを入力して検索ボタンをクリックして検索結果を表示するポータルサイトもありますが、全部、中身はGoogleの検索エンジンです。検索利用シェアの残りの１割の大半は<a href="http://www.bing.com/?cc=jp"  target="_blank">Bing</a>ですが、これは健常者は今のところ使用しないので、無視していいです。Google検索でどうしても求める情報がない場合に最後の手段として使う程度でいいでしょう。またはきれいな風景が見たいときにはお勧めです。</p>
				<h2>有料広告の利用も無料</h2>
				<p>　そのほかには、先ほどちらっと申しました、「有料」の部分があります。有料表示は、検索結果の最上位の数個、また、ページ右側の10個程度が有料部分です。ここにご自分のウエブサイトやブログ等を掲載したい場合は、いわゆる「広告を出す」という作業をすることになります。広告を出すので、当然、広告出稿費用が発生します。そのかわり、何万・何十万という検索結果をすっ飛ばし、ほぼ間違いなく、ねらったキーワードでの検索結果の１ページ目にご自分のページの表示が可能となります。この「有料検索結果表示」による収益により、その他の検索結果を無料で表示するサービスが成り立っているのです。ただし、単なる検索利用者としてその部分をクリックしても、料金がかかるわけではありません。広告料金はすべて広告を出稿している事業者等が負担しているので、興味がある広告なら気兼ねなくクリックして大丈夫です。通常の検索結果をクリックするのと全く同じです。といいますか、ウエブページを利用していて、クリックしただけで料金が課金されることは絶対にありません。なので、たとえ架空請求が来ても鼻で笑って●●●の三下稼業もIT時代は大変なのねと哀れみ、無視して大丈夫で</p>
				<h2>自分のホームページやブログ記事も無料で検索結果に出せる</h2>
				<p>　ご自身がインターネットの検索に、結果を表示させたい場合はどうすればいいか。まず、ウエブサイト（ホームページ）またはブログなどを開設しなくてはなりません。オリジナルのホームページを作成するには、まだまだ一般的には技術的に難しいかもしれませんが、ブログは無料で利用できるサービスがたくさんあります。このような無料ブログを利用することで、だれでもご自分の情報を発信することができます。ブログもホームページも、厳密には一緒です。サービスとして提供されているブログは、その難しい公開までの技術を自動化し、メールを書いて送信するような感覚で利用できるように、利用者の手間をすっ飛ばしてくれているホームページというだけです。</p>
				<p>　こういったご自分の情報発信ページを開設したら、後は勝手にGoogleがインターネット上に公開されている情報を巡回・収集してくれます。巡回は機械的に行っています。巡回するプログラムは「ロボット」と呼ばれています。ロボットの巡回経路は、通常はハイパーリンクを経由して行われます。ハイパーリンクとは、よく、ウエブサイトを閲覧していて、クリックすると別のページやウエブサイトに移動するために設置されているボタンやテキストや画像のことです。Googleロボットが既知のウエブページを巡回し、ハイパーリンクがその中にあると、そこをたどって先にあるページを巡回していきます。Googleロボットが知らない新しいページがその先にあった場合、Googleロボットはそのページの情報を収集し、持って帰ります。なので、ブログやホームページを開設しても、ご自分では特に何かする必要はありません。定期的に巡回するGoogleロボットプログラムが開設したホームページやブログの情報を勝手に持っていってくれます。特に無料ブログの場合は、ハイパーリンクも勝手に張ってくれるので、巡回も早く、ほっておけばすぐにご自分のページに検索結果からのアクセスが来るようになります。</p>
				<h2>発信した情報は全世界不特定多数に永久に閲覧される</h2>
				<p>　逆に言うと、秘密にしておきたい情報も、勝手にGoogleに収集されてしまうということです。Googleの巡回をブロックする手はありますが、ブロックしたい情報、つまりだれにも知られたくない情報はブログやホームページ、また掲示板や動画サイトなどに発信しないのがベターです。ミクシィなど、記事自体がインターネット検索に原則表示されない仕様のサービスや、パスワードや会員IDなどで閉鎖的な仕様にしているサービスもありますが、そこに書いたことを第三者にコピーされ、普通のインターネット検索結果に表示されるブログなどに公開されれば結果は一緒です。インターネットに公開する情報は、全世界の不特定多数に公開していることと同義です。また、アングラ雑誌などと違い、人類が消滅するまで、ほぼ永久にその情報は残ってしまいます。慌てて削除しても、だれかがその前にコピーしてしまっていれば（インターネットの情報のコピーは非常に簡単なので）、オリジナルの記事が残っていることになります。また、匿名で書いていても、匿名はあくまで表面上で、記事をだれが公開したのかは国家権力を利用されれば簡単に特定可能なのです。ここを十分に意識し、情報発信するのがベターです。</p>
				<h2>検索結果に載せるには</h2>
				<p>　Googleロボットは勝手に情報を収集してくれると書きましたが、オリジナルのホームページを開設し、どこからもハイパーリンクが張られていない場合は、Googleロボットはリンクの経路がないため、見つけたくてもそのページを見つけることができません。そういう場合はGoogleに「ここにホームページをつくったよ」ということを教えてあげないと、いつまでたっても検索結果からのアクセスがありません。特殊な例ですが、ホームページをつくることを覚えて、公開する技術もマスターしたばかりの人が陥りそうなポイントです。検索エンジンはリンク経由でそのページの存在を知るので、ホームページをつくったら、まずリンクを張ってもらうことを意識しましょう。（ちなみにリンクを張ってもらわなくてもGoogleに存在を知らせる方法はあります）重ねて言いますが、FC2やアメブロなど、無料ブログの場合は特に何もする必要はありません。その理由は、既にブログのひな形にリンクがたくさん張ってあるからです。</p>
				<h2>SEOとは何か</h2>
				<p>　リンクをきちんと張ったり張られたりしていて、Googleロボットが巡回してくれてインターネット検索システムに登録されていても、インターネット検索結果からのアクセスが全くない場合もあります。それはみんなが調べるキーワードに、ご自分のページが合致していない、あるいはページの内容やウエブサイトの構成自体がインターネット検索システムにマッチしていないため、ご自分のページの検索結果順位が低いためです。これをきちんとインターネット検索システムに合わせて作成し、検索順位を上げようというのが俗にSEOと呼ばれる作業です。「検索エンジン最適化」の略語です。SEOにはいろいろと手法があります。記事の書き方やタイトルのつけ方、リンクの張り方・張られ方・その量など、さまざまです。また、Googleの検索順位の決定方法も、常に変化しています。あした急に検索結果１位になるというSEOのこれぞという特効薬はありませんが、基本はあります。基本をしっかり押さえたページの作成を行い、それを継続していくことで、半年～１年も頑張れば、割と上位の検索結果となることがあります。ご自分でできない場合は、SEO業者という人がこの世には存在しますので、外注することもできます。また、先ほど言った、有料の広告（リスティング広告・PPC広告といいます）を出稿することで、一気に検索結果のトップにご自分のページを表示させることも可能です。広告出稿はご自分で行うことも可能です（SEOもそうなのですが）。SEO外注・PPC広告出稿にせよ、費用をかける場合は、その費用対効果が重要になりますが、ご自分で行う時間や勉強する労力をお金で買うという意味で、やってみるのもいいでしょう。</p>
				<p>　と、長々とインターネット検索について記してみましたが、このページにたどり着いてくださった方は、まず間違いなくインターネット検索経由のはずですので、何の意味もない記事です。この矛盾があるうちは、まだまだ紙媒体などによる橋渡しが必要となるのでしょう。ですが、時代はインターネット検索に間違いなくなっています。ブロードバンド環境もほぼ整い、パソコンも驚くほど安価になってきています。スマートフォンの普及も、インターネット検索に拍車をかけるでしょう。欲しい情報はほぼ、インターネット検索で、通信環境コストさえあれば、無料で探し出せる、また、ご自分から発信もできる時代となっています。上手にインターネットを利用して、IT・情報化時代を楽しみましょう。</p>
				<p>※テキスト　by　<a href="http://haruku-up.jp/">合同会社ハルクアップ</a></p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		<title>メールフォーム入力途中でエラー画面に移動してしまうときの対処方法</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 03:10:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[メールフォーム]]></category>

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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　お問い合わせフォームやお申し込みフォーム入力の途中に、Enter（エンター）キーを押したら勝手に送信画面、また入力内容確認画面へ移動してしまい、「必須項目が入力されていません」とエラーメッセージ画面が表示され、「今から必須項目を入力しようと思ってたのに勝手にチェックして勝手にエラーにするんじゃねえよ」といらいらした経験がある方がおられると思います。</p>
				<p>　この現象は、改行のきかない１行テキストボックス内で入力中に改行（エンターキー）を押すことにより、発生する場合が多いです。文字入力をし、変換を決定するためにエンター、そして通常のテキスト入力時の癖で、改行気分でもう一度エンターを押してしまう、あるいは郵便番号や番地や電話番号やメールアドレスといった英数字部分を直接入力（無変換）で打ち込み、既に入力が確定しているのに条件反射でエンターキーを押してしまったりすることで、「送信（OK）」ボタンが押されたことになってしまいます。</p>
				<p>　なので、意図せず入力画面から次の画面へ移動してしまう場合は、エンターキーの過剰連打をしている可能性が高いので、そのあたりを注意して入力するとよいでしょう。つまり、そのメールフォームページの仕様が原因のエラーで、自身の必須項目入力漏れではない可能性が高いということです。</p>
				<h2>ウェブページ制作者のためのフォーム送信エラー対処方法</h2>
				<p>　一般ユーザーの勝手に送信エラー現象時の注意点は上記でよいですが、では自分がつくったウェブサイトのフォーム送信ページでフォーム送信エンターキー入力エラーが起こる場合はどのように該当ホームページを修正すればよいかをさらっと書いておきます。</p>
				<h3>formタグの修正</h3>
				<pre>
&lt;form action=&quot;***&quot; method=&quot;post&quot;&gt;
↓
&lt;form action=&quot;***&quot; method=&quot;post&quot; <strong>onsubmit=&quot;return false;&quot;</strong>&gt;
</pre>
				<p>　これで１行テキストボックス内でエンターキーを押しても送信・ＯＫボタンが押されたと同様の効果はなくなります。<br />
				　が、それと同時に送信・ＯＫボタンのクリックも無効になり、それでは意味がないので、以下の部分も修正します。</p>
				<h3>送信・ＯＫボタンの修正</h3>
				<pre>
&lt;input name=&quot;***&quot; type=&quot;submit&quot; value=&quot;送信&quot;&gt;
↓
&lt;input name=&quot;***&quot; type=&quot;<strong>button</strong>&quot; value=&quot;送信&quot; <strong>onclick=&quot;submit();&quot;</strong>&gt;
</pre>
				<p>　これで送信・OKボタンが有効になるはずです。<br />
				　意図せぬエラー表示が発生すると、ユーザーは疑心暗鬼になり、二度と貴サイトを訪れなくなるかもしれませんので、こういった部分は直しておきたいところです。</p>
				<p>※横浜でカスタムメールフォームの製作なら<a href="http://yhs.haruku-up.jp/">横浜ホームページサービス</a>へ</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		<title>炎と薪とトングの無料素材画像</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/web/free-fire/</link>
		<comments>http://haruku-up.jp/blog/web/free-fire/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 05:13:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[無料サービス]]></category>
		<category><![CDATA[画像素材]]></category>

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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　８月29日朝から夕方まで、合同会社ハルクアップ首脳会議を行いました。場所は下の画像の神奈川県某所、山の中です。画像真ん中あたりで半分川につかって死んでいるのが弊社代表、左が弊社デザイナー（新常用漢字Ｔシャツデザイン）です。</p>
				<div id="attachment_772" class="wp-caption alignright" style="width: 490px"><img src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/08/100829meeting.jpg" alt="合同会社ハルクアップ首脳会議風景" title="100829meeting" width="480" height="360" class="size-full wp-image-772" /><p class="wp-caption-text">（↑絶対に誰にも聞かれたくない会議に最適な場所）</p></div>
				<div style="margin-bottom:250px;"><a href="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/08/fire.jpg"><img align="left" style="padding-right:10px;" src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/08/fire-221x300.jpg" alt="火起こし風景" title="炎画像" width="221" height="300" class="size-medium wp-image-773" /></a>　その際に撮影した火起こしの画像の炎が割といいなあと思ったので掲載します。ウェブページ制作等で炎の画像にお困りの方（いるのか？）は、どうぞご自由にお使いください。フルサイズ：600×811。クリックするとフルサイズの画像が表示されます。もうちょっと大きい画像もあります。</div>


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		<title>img alignで画像回り込み時のIEバグ備忘録</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/web/img-align/</link>
		<comments>http://haruku-up.jp/blog/web/img-align/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 19:25:09 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[CSS]]></category>
		<category><![CDATA[IE6]]></category>
		<category><![CDATA[IE7]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>

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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>&lt;img align=&#8221;"&gt;で画像をテキストに回り込ませた際、CSSでvertical-alignを指定するとIE7（恐らくIE6も）でうまいことテキストが回り込んでくれません。vertical-alignを指定しないか回り込みさせたい画像以外の画像のみに指定することで回避します。</p>


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		<title>無断で自分のサイトにリンクを張られたときの対処方法</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/web/inlink/</link>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 06:27:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
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		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先日、既存のウェブサイトの更新について新規問い合わせをいただき、社長さんとお会いしました。その際、「うちのホームページに知らない会社が勝手にリンクを張っている。失礼だ。どうしたらいいだろう」という話をされました。当方のアドバイスは「リンクを張っているサイト（会社）を見ていないので断言はできませんが、基本的にはむしろよいことなので、放っておけばいいですよ」でした。</p>
				<h2>自分のサイトへのリンクは歓迎すべきこと</h2>
				<p>その社長さんの会社は、要するに「自然な被リンク」を受けたということです。SEO的には自然な被リンクほど、のどから手が出るものはありません。それが同業に類するサイトからの被リンクなら最高でしょう。また、検索順位云々を抜きにしても、そのサイト経由で自社のサイトを見に来てくれる可能性がそれまでのゼロ％から１％以上に変わったわけです。</p>
				<p>その昔、ウェブサイト同士がリンクする場合、「リンクフリーですが、リンクをしたらご一報ください」と、リンク報告をするのがマナーのように言われていました（トップページへのリンクしか受けつけない、などの条件指定もありましたね）。その理由はいろいろありましたが、ここまでブログなどで爆発的にウェブページが増えた現在、そういった「リンクへの条件」指定はナンセンスと言えます。</p>
				<p>確かに自分の知らないところで自分に関することをこそこそやられるとあんまり感じのよいものではないでしょう。現実世界ではその感覚はあると思います。特に年配の方は無礼だと感じるかもしれません。しかしウェブ上では当たり前になっているので、無断リンクを張られてもそういうものだと思うべきです。社長さんには「無料で御社（サイト）の宣伝をしてくれているんですよ」と簡潔にメリットを説明しました。</p>
				<h2>被リンクを受けた際の注意点</h2>
				<p>いいことづくめの被リンクですが、手放しに放置してよいわけではないです。必ず被リンク元のサイトを確認しましょう。被リンク元のページにあなたのサイトの紹介文などがあり、それが誹謗中傷や事実と反することが書かれていたら、そのページを見た人はあなたのサイト（会社）に悪印象を持ってしまいます。そういう場合はリンクの削除及び掲載内容の削除を被リンク元ページ管理者へ要請すべきです。また、誹謗中傷等がなくても、そのサイト自体が反社会的であったり、明らかにあなたのサイトのイメージや業種と異なる場合もデメリットとなりそうなので、削除要請をするべきでしょう。</p>
				<h2>相互リンク目的の被リンクに対して</h2>
				<p>自発的にリンクを張ってくれた場合、多くはその後に「相互リンク」の申し込みを受けます。被リンクと異なり、<a href="/blog/web/outlink-penalty/">発リンクは逆にあなたのサイトの価値を下げる可能性を秘めている</a>ので、簡単に相互リンクの受託をすべきではありません。被リンク元からのあなたのサイトへのアクセス流入数などをしばらくチェックし、価値がありそうなら相互リンクしても問題はないでしょう。</p>
				<p>企業サイトの場合は難しいですね。相互リンク自体がそもそも余りないのが普通です。かといって無視するのも企業としては気が引けます。相互リンクをする気がなければ、やんわりと「取引関係以外のリンクは行っていない」旨などを返信すればよいと思われます。相互リンクを断るデメリットは、多分相手も相互リンクが無理だとわかったらあなたのサイトへの発リンクを外すであろうということだけです。元の被リンクもない状態に戻るだけなので、損も得もありません。</p>
				<h3>リンクに対する結論</h3>
				<p><strong>被リンクは自分へのメリット、発リンクは相手へのメリット</strong>ととらえておくとすっきりします。</p>
				<p>◆<a href="/">横浜でウェブサイト運営・リニューアルのご相談は「合同会社ハルクアップ」</a>（<a href="http://yhs.haruku-up.jp/">YHS横浜ホームページサービス</a>）</p>


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		</item>
		<item>
		<title>ウェブ制作者から見たIE6（インターネットエクスプローラー）と他のブラウザの違い</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/web/ie-4-webproducer/</link>
		<comments>http://haruku-up.jp/blog/web/ie-4-webproducer/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 12:42:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
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		<category><![CDATA[IE6]]></category>
		<category><![CDATA[IE7]]></category>
		<category><![CDATA[IE8]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年３月４日、アメリカコロラド州でIE6の葬儀イベントが行われた。米国のAten Design GroupというWebデザイン企業が主催し、100人以上の人が参加したという。 IE6とはウェブページを閲覧するための [...]


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<li><a href='http://haruku-up.jp/blog/web/twitter-on-site/' rel='bookmark' title='お店のホームページにツイッター（twitter）を利用する'>お店のホームページにツイッター（twitter）を利用する</a></li>
</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img align="left" src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/03/IE6.gif" alt="IE6" title="NO MORE IE" width="150" height="150" class="aligncenter size-full wp-image-467" /><br />
				2010年３月４日、アメリカコロラド州でIE6の葬儀イベントが行われた。米国のAten Design GroupというWebデザイン企業が主催し、100人以上の人が参加したという。</p>
				<p>IE6とはウェブページを閲覧するためのソフトの一つである。旧ウィンドウズパソコンにあらかじめセットアップされていたため、初心者にはインターネットでウェブページを閲覧する＝IE6を利用する（例のアイコンをクリックする）という認識が成り立ってしまっている。<br />
				それの何がいけないのか。という理由を以下のページで挙げている。</p>
				<blockquote><p><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1003/09/news014.html" target="_blank" rel="nofollow">「IE6を永眠させるべき10の理由」ITmedia News</a></p>
				<ol>
				<li>とても醜い</li>
				<li>パワーがない</li>
				<li>大きなセキュリティホール</li>
				<li>評判の問題</li>
				<li>互換性がない</li>
				<li>Googleに捨てられた</li>
				<li>世界の嫌われ者</li>
				<li>Microsoftさえ忘れたがっている</li>
				<li>ユーザーのIE離れの原因に</li>
				<li>IE6はもう時代遅れ</li>
				</ol>
				</blockquote>
				<h2>ウェブ制作者がIEを嫌う理由</h2>
				<p>詳細は上記引用リンク先及びリンク先にある原文ページリンク先をごらんいただくとして、なぜ一Webデザイン企業がこのようなイベントを開催したのか。同じ<a href="/">ウェブページを作成する極東の末端企業</a>として、IE6に限らず後継のIE7～も同様だが、この「葬儀」に大きく同意できるのは、上の10の理由より、「<strong>ウェブページのソースコードの解釈が他のブラウザと大きく違い、最新の規格に追いついていこうとしていない</strong>」という点である。</p>
				<p>細かい部分を挙例しないが、大ざっぱに言うと、ウェブページを作成する際、IEとそれ以外のFireFoxやGoogle Chromeなどモダンブラウザを想定した２つのコーディングをしなくてはならないという点が制作者泣かせなのである。また、同じIEでもIE6とIE7では表示結果が異なるため、[最新ブラウザ][IE6][IE7.8]という３つのブラウザの想定とチェックが必要になる。要するにこの世から本当にIEさえ「死んでしまえば」、ウェブ制作のコストは格段に下がるのである。ウェブ制作者はその死に対して、ある種の感慨を覚えながらも、心からの祝杯を上げるであろう。</p>
				<p>昨今のブラウザ競合のため、数年前と比べればIEのシェアは下がってきてはいるが、まだまだ制作側としては無視はできない数字がある。下図はこのブログサイトの直近のブラウザシェアである。</p>
				<h3>ブラウザ別シェア</h3>
				<div id="attachment_470" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><img src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/03/browser_share201003.gif" alt="（閲覧シェアはインターネットエクスプローラーが過半数）" title="合同会社ハルクアップ直近閲覧者ブラウザシェア" width="450" height="227" class="size-full wp-image-470" /><p class="wp-caption-text">（閲覧シェアはインターネットエクスプローラーが過半数）</p></div>
				<h3>インターネットエクスプローラー内のシェア</h3>
				<div id="attachment_471" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><img src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/03/IE_share201003.gif" alt="（IEの内、いまだにIE6が４分の１のシェア。。。）" title="インターネットエクスプローラーのシェア内訳" width="450" height="227" class="size-full wp-image-471" /><p class="wp-caption-text">（IEの内、いまだにIE6が４分の１のシェア。。。）</p></div>
				<p>IEに限らず、シェアがあるうちは制作時に視野に入れざるを得ない。一利用者としてなら時代おくれであろうと醜かろうと、IEがよければ利用すればいい。個人の自由である。また、時代おくれが嫌で、美しいブラウザがよければIEを利用しなければいいのだが、恐るべきはIEでないと機能しないウェブサイトが存在するということで、これがあるため、完全にIEを使わないというわけにはいかない。</p>
				<h2>「ブラウザ=IE」の弊害</h2>
				<p>ウェブサイト制作を依頼する、ブラウザのことをよく知らない発注企業は、自社でウェブサイトを閲覧するブラウザがIEしかなく、ウェブサイトを閲覧するとはそうすることだという認識の場合がある。すると、悪意のある制作者はその会社のバージョンのIEでのみきちんと閲覧できるように制作し、他のブラウザでどのように見えるかを全くチェックせずに納品するかもしれない。IEのみで機能する便利な機能があるので、それをコードに組み込み、他のブラウザでは起こり得ないまやかしの表現を実現させてしまったりすることもあるであろう。</p>
				<p>ウェブサイトをつくりませんかと提案すると、「私はパソコンを見られないから」と言って断る企業・商店主がいる。自社のウェブサイトは自分が見るためのものではないのだが、要はこの感覚のため、IEしかブラウザがない（と思いこんでいる）企業・商店の人たちが、不誠実なウェブサイトを購入するはめになるのである。そしてIEが永遠になくならない温床でもある。</p>
				<p>XPとIE7の相性が悪い（ゆえに一度入れたIE7をIE6に戻し、以後IE8を試してもいない）、まだ企業などで多く現役であろうウィンドウズ2000でIE6を使わざるを得ないなどの問題もあると思われる。IEにこだわらず、他のモダンブラウザをインストールすればいいのだが、そこまでするほど日常的に頻繁に問題が発生するわけでもないというのがまたIEを延命させている理由の一つでもある。</p>
				<p>大人の世界の真意はよくわからない部分があり、風が吹けば桶屋がもうかる方式を意図的に行うために、マイクロソフトは執拗にしょっぱいブラウザを開発し続けているのではないかというげすの勘ぐりも働いてしまう。ブラウザに脆弱性が多いほど、セキュリティーソフトが売れるはずだからだ。独禁法その他、大企業が考慮すべき点はきっと我々には想像もつかないほど多種多様なのであろう。</p>
				<h3>ブラウザは複数インストールし、使い分ける</h3>
				<p>ほんの15年前には画期的な先端企業だったマイクロソフトの製品が今や老害のように言われてしまうこの世界のサイクルの速さに愕然としつつ、最後に私が使っているブラウザについて、簡単に記しておくのでよければ参考にしてください。ブラウザはパソコンに何種類でもインストールできます。ただし、IEならIE、バージョン違いをインストールすることはできません。</p>
				<dl>
				<dt>IE7</dt>
				<dd>既定のブラウザ。これだけIE非難しておいて、既定です。理由は２つなのですが、制作チェックの都合上、最もシェアの大きいブラウザを最も利用するため。もう一つはこれも制作の癖で、ソースの編集がしやすいため、です。通常のウェブブラウジング時にはまず利用しません。他のサイトでのシェアが大きかったのでこれを既定にしていましたが、今回の確認でIE8のシェアが上回っていることが判明したので、アップグレードしようと思います。</dd>
				<dt><a href="http://mozilla.jp/firefox/" target="_blank" rel="nofollow">FireFox3</a></dt>
				<dd>セキュリティー警告を出してくれます。怪しそうなサイトを見るときはこのブラウザ。便利なプラグインも豊富にあるようですが、これも制作チェックの都合上、最も多いであろうデフォルトの状態にしてあります。</dd>
				<dt><a href="http://www.google.com/chrome/intl/ja/landing.html?hl=ja&#038;hl=ja" target="_blank" rel="nofollow">Google Chrome</a></dt>
				<dd>動作が軽い、レンダリング速度が速いです。非常にシンプル。ただ、若干不安定で、ページにアクセスができなくなる瞬間があるような気がします。通常のブラウジングにはこれを利用しています。</dd>
				<dt><a href="http://jp.opera.com/" target="_blank" rel="nofollow">Opera</a>・<a href="http://www.apple.com/jp/safari/" target="_blank" rel="nofollow">Safari</a></dt>
				<dd>上記２つのブラウザと遜色ないです。ただ、シェアが頭打ちっぽいので、ほとんど利用していません。これもソースコードの解釈が若干違うので、本当はチェックすべきではあるのですが、ともにモダンブラウザなので、FireFox・Google Chromeをチェックすればまず問題ないです。</dd>
				</dl>
				<p>上の４つはすべてタブブラウザです。IE7は複数のタブを開いた状態で閉じようとすると、毎回次回起動時どうするかを聞いてきます。その他のブラウザは再起動すると前回の状態を勝手に復元してくれます（自分でそう設定したのかも。ちょっと忘れました）。「お気に入り」に入れなくても記憶してくれるので、毎日のように見る（ログインする）サイトをまとめて１つのブラウザにタブで開いておき、そのブラウザはそのためだけに利用する、などもしています。</p>
				<p>一生の伴侶というわけでもないので「ブラウザは１つと決め、添い遂げる！」と思わず、全部のブラウザをインストールし、それぞれ使い分けていくのがベターかと。</p>
				<p>◆<a href="/">横浜でウェブサイト制作等のご相談は「合同会社ハルクアップ」</a>（<a href="http://yhs.haruku-up.jp/">YHS横浜ホームページサービス</a>）</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ツイッターの「プロフィールウィジェット」の一部を再設定する</title>
		<link>http://haruku-up.jp/blog/web/twitter-widget-code/</link>
		<comments>http://haruku-up.jp/blog/web/twitter-widget-code/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 00:09:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>haruku-up</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
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		<category><![CDATA[無料サービス]]></category>

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		<description><![CDATA[自分のサイトやブログにツイートを表示するツイッター公式ウィジェット「プロフィールウィジェット」ですが、一度設定してソースコードを作成し、ページやブログに張った後、改めてデザインを変更しようとすると、またツイッターの該当ペ [...]


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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>自分の<a href="/blog/web/twitter-widgets/">サイトやブログにツイートを表示するツイッター公式ウィジェット「プロフィールウィジェット」</a>ですが、一度設定してソースコードを作成し、ページやブログに張った後、改めてデザインを変更しようとすると、またツイッターの該当ページから設定し直さなければなりません。一度設定した情報が残っていればいいのですが、初期設定に戻ってしまっているので、一部の修正のために全部の設定をやり直さないといけません。いけてません。</p>
				<p>そこでかえたい部分のみピンポイントで修正する方法の紹介です。既に張りつけてある現在のソースコードを開き、かえたい部分の数値などをかえるという方法です。</p>
				<h2>各該当部分の説明</h2>
				<p><img align="right" src="http://haruku-up.jp/blog/uploads/2010/02/twitterwidgets_code.gif" alt="ツイッタープロフィールウィジェットソースコード" title="twitterwidgets_code" width="200" height="447" class="aligncenter size-full wp-image-373" /></p>
				<p>右の図のようなソースコードがあるはずです。主なものを解説します。</p>
				<h3>見た目関連</h3>
				<dl>
				<dt>rpp</dt>
				<dd>表示するツイートの数。数字を半角で書きかえましょう。</dd>
				<dt>interval</dt>
				<dd>ループ時のインターバル時間。2000がミニマムの２秒と思われます。５秒間隔でループさせたければ5000と書きましょう。</dd>
				<dt>width</dt>
				<dd>横幅。半角数字で書きかえましょう。&#8217;auto&#8217;とすれば、横幅自動設定です。</dd>
				<dt>height</dt>
				<dd>高さ。半角数字で書きかえましょう。</dd>
				<dt>shell:background</dt>
				<dd>外枠の背景色。#を先頭に16進数でカラーコードを書きかえましょう。</dd>
				<dt>shell:color</dt>
				<dd>外枠の文字色。#を先頭に16進数でカラーコードを書きかえましょう。</dd>
				<dt>tweets:background</dt>
				<dd>ツイートの背景色。#を先頭に16進数でカラーコードを書きかえましょう。</dd>
				<dt>tweets:color</dt>
				<dd>ツイートの文字色。#を先頭に16進数でカラーコードを書きかえましょう。</dd>
				<dt>tweets:links</dt>
				<dd>リンクの文字色。#を先頭に16進数でカラーコードを書きかえましょう。</dd>
				</dl>
				<h3>機能関連</h3>
				<p>チェックボックス系（YorN）は「true」（はい）か「false」（いいえ）で。</p>
				<dl>
				<dt>scrollbar</dt>
				<dd>スクロールバーを含めるか否か（Include scrollbar?）</dd>
				<dt>loop</dt>
				<dd>ツイートをループ表示させるか（Loop results?）</dd>
				<dt>live</dt>
				<dd>最新投稿を自動表示させるか（Poll for new results?）※[Timed Interval]を選択時</dd>
				<dt>hashtags</dt>
				<dd>ハッシュタグを表示させるか（Show hashtags?）</dd>
				<dt>timestamp</dt>
				<dd>投稿時刻を表示させるか（Show Timestamps?）</dd>
				<dt>avatars</dt>
				<dd>アバターを表示させるか（Show Abatars?）</dd>
				<dt>behavior</dt>
				<dd>&#8216;all&#8217;ですべてのツイートをロードする（Load all tweets） 。&#8217;default&#8217;で（Timed Interval）。<br />
				※ループ表示を&#8217;false&#8217;にしても、ここを&#8217;all&#8217;にしないとループします</dd>
				</dl>
				<p>ソースを書きかえたら保存し、ウェブページならアップロードし直しましょう。これで変更した部分だけが変わり、それ以外は元の設定のままのはずです。</p>
				<p>横浜周辺でウェブサイト運営のご相談は「<a href="/">合同会社ハルクアップ</a>」（<a href="http://yhs.haruku-up.jp/">横浜ホームページサービス</a>）</p>


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</ol></p>]]></content:encoded>
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